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34→35


2010.8.26
無事に35歳を
むかえる事ができました
有り難うございます


改めて
昔を振り返りました・・・




PAP_0991_20100826215822.jpg

【解説】
多分
あめちゃんのネックレスが
嬉しすぎてこんな顔(パンパンやん)
太い足を開けすぎだよね…
てか腕も太い…いいブタっぷり…






PAP_0992_20100826215822.jpg


【解説】
今では家賃の保証人となった
お兄ちゃんと
大阪人なのに何で巨人帽子なのか
解せないけど
お兄ちゃんも
あめちゃんのネックレスが
嬉しすぎてか足開きすぎ…ポロリしそうっ





PAP_0988_20100826215822.jpg


【解説】
北海道のおばあちゃん家の前
道が土……
あたし昭和50年生まれですけど
戦後間もない風景みたいやな
後ろはお兄ちゃん。
ぼんぼん帽子のいとこの道産子・直ちゃん。
彼女は普通の顔してるなぁ…





てか今でも記念写真撮ると
だいたいこんな
梅干し星人みたいな顔してるよなぁ
35歳なのに…



アルバムに
こんな変顔しかないあたいだけど
ここまで暮らしてこれました。

まわりの
皆のおかげです
こんなパヤシに懲りずに
付き合ってくれて
ありがとう

いよいよ、アラフォーです。
更年期障害との戦いがやってくるのでしょうか…

そ、そんなパヤシですが、皆さま今後共々
よろしくお願いします…


サピコ




【おまけ】

アルバムに変顔と共に残る
オカンの書いた衝撃の誤字(笑)


PAP_0981.jpg


知子→知子 ですはい…








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日本のお盆@郡上八幡

岐阜出身の「A弓」に
数年前から

郡上八幡で1ヶ月連続で盆踊りがあって
ラストは徹夜で4日間踊りつづけるんやて!
面白いから一度踊りに来てよ!

と言われていた



4年前に伊豆大島で見た
田舎盆踊りの迫力が凄まじかったので

あたしの育った新興住宅街での
ダラリダラリと踊ったそれと違って
しかも徹夜だなんて・・絶対面白いだろうなと思い
今年ようやく参加する事にした

それに伴いA弓の家で
毎年当たり前のように
行われてきた
日本人ならではの「お盆」の過ごし方を
初めて体験したので書いておきます
あと来れなかったA弓会メンバー&チリ山チリ君の為にも!
長いよ~(笑)



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幕末期のお盆、『日本の礼儀と習慣のスケッチ』より、1867年出版



8/13(金)
プラットこだま(安いが時間がかかる)のグリーン車という
お金があるのか無いのか、よく解らない人達がまばらに乗車する
新幹線に乗って名古屋へ
そこから普通電車に乗り換え30分で岐阜in

相変わらずお盆でも
駅ナカ・駅前は閑散としてて
あぁ、ぎっふーに来たなという感じ(笑)

注)あたしの知る限りの
  ぎっふー(岐阜県及び岐阜県民をいう)は自虐的なので
  閑散としているメインストリートネタ&
  誰もぎっふーの事を知らないネタは喜んでくれる
  島根も同様(笑)


今回は
東京から→A弓のお仕事友達「Mっつん」「タモリ」「パヤシ」
大阪から→同級生「Mやん」
が参加

A弓のお仕事友達は初対面だったけど
さすがA弓の友達。
2人共「超・飲兵衛」だった…(追々わかる)




夕方A弓の着くと
おばちゃんが早速「儀式しよ」と
家族を玄関先に呼び出した

何をするのと聞くと「迎え火」やよ と

DSCF2192.jpg


あたしは大阪の地元や
幼い頃夏休みの大半を過ごした北海道では
お盆の時に迎え火をしている人を見たことが無かった

東京に来てから(特に下町)
なにやら玄関先で燃やしてるのは
何だろう?と思ってたのだけど
これを燃やしていたんだね


先祖の霊を迎えるのが迎え火だそうで、
普通は焙烙(ほうろく)という素焼きのお皿の上で
オガラ(皮をはいだ麻の茎)を燃やし
その煙に乗って先祖の霊が帰ってくるのだそう

A弓の家はずっと大理石店を営んでいたから
大理石の上で「オガラ」を焚いて先祖を迎えるんだね

DSCF2196.jpg


それで、これも後で解ったのだけど
縁側に盆提灯が1つ飾ってあって…
この盆提灯も目印にして
ご先祖さんは帰ってくるんだそう

盆提灯にそんな意味があったなんて…
恥ずかしながら、それも知らなかったよ

無事に迎え火を終え
皆で浴衣レンタルに向かう
ちなみに全身レンタル&着付けで1,500円
東京だとあり得ない値段で
ちゃちゃっと着付けてもらう

その後
浴衣姿でうなぎ屋へ
皆を悩ませた、「うな丼」と「ひつまぶし」
あぁ夏はやっぱりうなぎ食べたくなるよなー
ツイッターでも何度もみたよ「うなぎナウ

DSCF2211_20100821215609.jpg

DSCF2212.jpg



初めて うなぎに「わさび」つけて食べたら
美味しかった。でもあたしは丼派だけどね。


郡上八幡の盆踊り会場に向かう。

今回来る前に
なぜお盆に盆踊りを踊るのか調べたら
お盆にもどってきた祖先の精霊のために
踊るというものだった。

子どもの頃スーパーの前にあった公園で
めちゃんこ♪めちゃんこ♪めっちゃんこー♪
アラレちゃん音頭を踊っていたあたしは
当然そんな事何も知らなかったけど…

でも今生きている人間が
夏を楽しみ、喜びを表現する事には変わらないので
それはそれで良かったのだろう。


そして郡上八幡おどりの概要は

「郡上の八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」 
の歌詞で知られる郡上おどりは
400年にわたって城下町郡上八幡で歌い踊り続けられてきたもので、江戸時代に城主が
士農工商の融和を図るために、藩内の村々で踊られていた盆踊りを城下に集め、
「盆の4日間は身分の隔てなく無礼講で踊るがよい。」
と奨励したため年ごとに盛んになったものです。

そんな歴史背景から郡上おどりは誰もが、つまり観光客も地元の人もひとつ輪になって
踊るという楽しさがあるのです。 
ここに郡上おどりは「見るおどり」ではなく
「踊るおどり」といわれる理由があ ります。

お囃子と下駄の音、それに川のせせらぎが重なって山あいにこだまする夏の夜の風情。

圧巻は徹夜で踊る盂蘭盆会の夜明け近く、東の空が白々と明けゆく頃。 

その時は歌い手と踊り手の息がピッタリと合って夏の夜の短かさを惜しむように踊りがつづきます。





という事だったので
あたしは俄然やる気を出し「絶対徹夜で踊る」と
意気込んでいたのだが、他のメンバーはかなり引き気味(笑)
皆にユンケルと景気づけに一杯飲ませて
気持ちを高ぶらせる

いよいよ会場に入る
なんだか踊りの具合が解らないけど
3重に重なっているので前の人の手足を真似る
と次第に踊れる

DSCF2228.jpg

DSCF2238.jpg



カメラを構えて踊っている人は誰もいない

老いも若きも
真剣な眼差しで汗だくになり
完璧に覚えた振りを踊り
下駄をカツンっとならし
合間にかけ声をかけている

一曲終わるとそこにいる人達みなで
達成感に包まれる そしてすぐに
次の曲がはじまる(生歌で)

DSCF2259.jpg


地元のちょっと悪そうな
若い子がお揃いのハッピを着て(一世風靡セピアのような・・・)
中心で大声でかけ声をかけながら威勢良く踊るのもいい。

DSCF2267.jpg

DSCF2268.jpg

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                    ↑走りながら踊ってる




Mやんとしばらく夢中で踊っていると
A弓グループが休憩で飲みに行こうと言う。
そこで近くの居酒屋に行き
ユンケルが効いたのか皆大ブレーク

今日初めて逢ったとは思えない飲み方!
いやぁ酒は友を呼ぶ。

知らない人も皆
徹夜祭りに来ている訳で
盛り上がらない訳はない

最後には「すみれのはなー咲く頃ー♪」と
皆で歌いながら店をあとにする
ここで深夜1時くらい

その後出店で
大騒ぎの我々・・・

DSCF2252.jpg

DSCF2254_20100821215641.jpg



Mやんは、まだまだ踊りたいと言うのも
面白かった。いつもはお尻が一番重いのにね(笑)

DSCF2282.jpg

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↑深夜でも子供も踊る




その後雨がジャンジャン降ってきて
人数は減ったものの、それでも踊る猛者達が残っていたので
一体感はますます高まった

けど
本格的な大雨になり、ここから2時間に1本の電車にのる
我々は徹夜ならず3時半で引き上げた

帰りに少し郡上八幡界隈をぶらり
昼間も来てみたいなぁと思えるくらい
町並みがはんなりと綺麗だったどす

DSCF2275.jpg

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臨時特別列車には
踊り疲れて眠る浴衣姿の乗客のみ

DSCF2287.jpg


ここでもユンケルパワー
パキンパキンになっているタモリがいた…


こんだけ弾けて、先祖の為になったのか…

でも子孫が楽しく暮らしているのを見たら
喜ぶのじゃないか と思うんだけどね。楽しいが一番だしょ(W浅野)



8/14

翌日は
晴れたら近くの川でBBQだったのだけど
残念ながら大雨!

だもんで
家の隣にある大理石工場跡でBBQ開催しました

DSCF2291.jpg


BBQセットを全部貸してくれた
A弓の小学生の同級生(全学年17人!)の一人が
子どもを連れて遊びにきたよ。

DSCF2305.jpg
かわいいっ ぎっふー

希少部位の
せせりの差し入れも!!!!旨かった!!!

DSCF2297_20100821215750.jpg


この日も相変わらず
酔っぱらい・・・気づいたらマッサージチェアに座る
Mっつんの写真をずーーっと撮ってた

DSCF2321.jpg


A弓のおっちゃんが、シュークリームをぱくつく姿も
なぜか連写してたけど、割愛します(笑)




8/15

早朝起きて、はー綺麗な木枠の家だなーとしみじみ思い

DSCF2361.jpg

おもむろにお風呂に入る(大理石)



A弓は素晴らしい二日酔いだったけど
お墓に行った。

その後
長良川に行き

DSCF2370.jpg


関善光寺へ
ここで
卍戒壇巡りをする

卍戒壇

卍字型戒壇巡りとして日本に唯一のもので、長さ四十九メートルに及び、
古くは律僧の内観行の場といわれ此の暗所の道をたどることによって
人間の心身を清め弥陀に導かれて必ず極楽へ行かして戴けるという
信仰から、特に内にある仏性の鍵をさわると幸運に恵れ、
信心に依り一切の罪が消滅する現当二世の御利益を得ると信じられ
多くの善男善女の戒壇巡りが後を絶ちません。


DSCF2371.jpg


真っ暗な本当に真っ暗な
闇の中を、一本のロープをたよりに、
49メートルもぐるぐる歩くの…

暑いし、怖いし
初めてのあたし達はぎゃーーぎゃーー言いながら
引腰で歩き、鍵をさわりました…
スペースマウンテンどこじゃないよ、この闇

修行が足りないよねぇ…

DSCF2375.jpg


出てきたらおばちゃんが笑ってた
外まで声が響いてたんだろうなぁ……




その後家に戻ると
おばちゃんがバイトしてるうどん屋さんの
冷やし細うどんを出してくれた

DSCF2393.jpg


そして
送り火をする時に流す
精霊馬※(しょうりょううま)をつくらせてもらった
キュウリと、白ナスに
割り箸を切って足をつける
その上に供物を乗せる

※きゅうりは足の速い馬に見立てられ、
 あの世から早く家に戻ってくるように、
 また、ナスは歩みの遅い牛に見立てられ、
 この世からあの世に帰るのが少しでも遅くなるように、
 また供物を牛に乗せてあの世へ持ち帰ってもらうとの
 願いがそれぞれ込められている。



この精霊馬というのも
ずっと知らなかった。テレビで見て
なんだろな?って思ってたけど
こんな意味があったんだね。


DSCF2398.jpg

おばちゃんはうちらに、流させてくれた

確かにキュウリはすーーっと川に流されたけど
なすびはいつまでも、いつまでも家族のまわりを
ウロウロしてた。

DSCF2399.jpg

DSCF2411.jpg


これで、お盆の行事は無事に終わった。


帰りに美濃の「うだつのあがる町」に
ここも何度来てもいい町

DSCF2376.jpg

DSCF2379_20100821215944.jpg




その後おばちゃんが
岐阜駅まで車で送ってくれた。
あまり声をかけると
泣きそうだったので(お互い)あまり顔が見れなかった

帰りの新幹線は
まさしく宴会列車で更に盛り上がった。



短かったけど
初めて体験する楽しい日本のお盆だった。


ありがとー ぎっふー&酔いどれメンバー!



サピコ





おまけ
何コレぎふ百景

DSCF2420.jpg

DSCF2421_20100821220040.jpg

ぎっふーーって…

引っ越してもNOW418m


現在の東京スカイツリーの高さ418m
完成まであと約216m






2010.8.21
am10:30
白髭橋&隅田公園より
チャリンコ通勤中に撮影(FinePix HS10)

iPotoのセピアモードとポチットな
あれま、すっかり昭和だわさ

DSCF2424.jpg

DSCF2428.jpg

DSCF2435.jpg



東京の人は
スカイツリーの交通広告を
見かけると思うんだけど

キャッチコピーがね
前も載せたけど、いいんだよね






○新緑バージョン


新緑


おばあちゃんの 背すじが伸びた

見上げるたのしみ 見守るたのしみ スカイツリーが みんなの空を 変えていく







○入道雲バージョン

入道雲


あの空 誰とのぼろうか


スカイツリー 第一展望台まで できました そろそろ誰かと 空の約束








あたしも展望台は行ってみたいなぁ・・でも
激混み時は絶対行きたくない・・

ネズミランドみたいに
墨田区民の日(いつか知らないけど)は
無料招待とかすればいいのにねぇ

あっでもあたし引越して
台東区民になるのだった・・・・

でも今度は方角的に
部屋から薬用リップ(やくり)サイズに
見えるんだ!

DSCF2170.jpg


次回からは
部屋からもアップするっ

こっちは東京タワーが
つまようじサイズで見える
ベランダ側

DSCF2176.jpg


まだ何も無いけど
そのうち「スカイツリー見酒(みざけ)」しに
遊びに来て下さいましー







サピコ


ナース@ハワイ島

こんばんは

8月も
もう真ん中やね

先週は初めて
埼玉の三郷という「ザ・郊外」に行ってきました

しかも電車で

どこら辺くらいからか
電車の中の空気が明らかに
東京と違ってきて・・・
牧歌的な雰囲気に・・・

流れる時間さえも
ゆっくーーーーーりな感じがした

あたしゃ
すっかり東京の喧噪に慣れて
しまったのかなぁ なんて思いながら・・



そんで大型SCの中で1日中
休みを過ごしている地元の人たちと
よそ者の自分との違い

別に違ってていいんだけど
あのアウェー感というか
郊外型大型SCで感じる違和感ってなんなんだろ・・・
まぁただ場慣れしてないだけかなぁ
なんて思いながらせっせと用事を済ます

んで何だか急に
取手のT子ん家が近いんじゃないかと思い
連絡してみた

そしたら
今日は実家で夜ご飯食べるけど
来ていいよ とのこと

あたし
誰かの実家にすぐお邪魔してしまう
大阪の女やさかい(ここは大阪人ぶる)
即答でお邪魔するっと答える


近いと思いこんでいたのだけど
結局1時間弱かかって
埼玉から茨城に移動

常磐線は更に、まったりと。
どこかで開催される花火大会に向かう
若者も、東京隅田川の茶髪に変な甚平とは違い
昔ながらの浴衣で正しい夏の風景だった


んで
駅のホームでは
おっさんが普通に昼間からビール飲んでるし・・
東京の電車だと無いよなぁ
このホームで堂々と飲めるってのも



T子の実家に急遽お邪魔したら
さっきの花火大会がマンションの窓から見えるという

去年は経済不況に配慮して中止した
手賀沼花火大会
だった

そんで
T子のお父さんと
お母さんと
T子と
四人でお母さんの手料理をいただいた

前日T子のお父さんが
酔っぱらって・・・(以下自粛)の話とかしながら。

T子の酔っぱらい伝説は
あのお父さんから受け継いだのね(笑)


にしても
急にやってきたのに
美味しいご飯をご馳走してもらって
ほんと嬉しかった



T子のマンションに戻って
夜中までビールを飲んで近況報告


途中T子は
ビデオにビバリーヒルズを録画していた
 ↓
すんごい久しぶりに見た
ビデオカセットのでかさっ!(笑)



取手は風が強くて(利根川からの川風?)
猛暑の今年でもクーラーは使った事がないらしく
その日も扇風機と
自然の風だけですんなり寝れた






朝起きて
昨日お母さんにもらった
シャケと白飯とビールを飲んだ


T子はパソコンをたちあげて「サンシャイン牧場」の
誰かの庭に水をやったり、なんやかんやしてた
せっせと・・・・


そんで
去年行ったハワイの話を聞いた。

ちょうどハロウィンだったので
ナース(本業やしっ)の格好に顔を白塗りしたそう・・

ピクチャ 1



家の前もこんだけやるのだね
ハワイ島いいなぁ
マウナケアのサンセットはいつか見たい。いつか。


マンションの外からは
今年まだ聞いた事のなかった
蝉の声が鳴り響いてた


そこからまた常磐線に乗って
上野にたどり着くと
変わらずザワザワした下町だった

こんないつもは気づかない違いが解るのだねぇ
プチ旅気分で茨城へ電車で行くもいいもんだ






明日からは新幹線で
岐阜に行きます。

ずっと前から行くと約束してた
郡上八幡の「徹夜盆踊り」に参加!



浴衣で踊るで!

ほんまに徹夜で踊りきんのか!?

がんばりまっせ


サピコ









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しごと:グラフィックデザイナー
あそび:スノーボード・登山・海
おさけ:たしなむ程度(うそ)

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